This site is written in Japanese only.
できごと
(2008年7月〜)
08年11月19日:
強風
08年11月16日:
団参
08年10月31日:
柿
08年10月 8日:
団参
08年10月 5日:
施し
08年10月 2日:
たのかんぼ
08年 9月 6日:
団参
08年 8月29日:
絵はがき入手
08年 8月26日:
蜂駆除
08年 8月24日:
Sorry,Japanese Only
08年 8月 1日:
蜂
08年 7月29日:
蛇
できごと(2008年1月〜6月)
できごと(2007年7月〜12月)
できごと(2007年1月〜6月)
できごと(2006年)(「法福寺の紹介」改題)
強風
この日、寺泊は 大荒れに荒れ、竜巻注意報と大雨洪水警報が発令されました。強い風により、松1本が折れ、電線に寄りかかってしまいます。
関係各方面に相談した結果、東北電力様(とその関連会社様)が撤去してくれることになりました。夕方から始まった作業は、冷たい雨降る夜にまで及びます。
この日は各地で被害があったらしく、法福寺での作業を終えた後、さらに別の現場へと向う作業員の方もいらっしゃいました。
→
左が作業前、右が作業後。無事、折れた部分から先を撤去してもらえました。
海側が腐っています。倒れる前は分かりませんでしたが、弱っていたようです。
おまけ:雪化粧した弥彦山。
2008年11月20日記
団参
石川県第一部宗務所様(*)が団参に参られました。
サイト管理者
の不手際で、写真はありません。
(*)宗務所…日蓮宗の地方機関。石川県は二部に別れる。石川県第一部は、金沢市、小松市、加賀市などが範囲。
2008年11月17日記
柿
屋根に柿の実が落ちてました。近くには柿の木はありません。「?」と思い、ひっくり返してみると…
かじったような跡が。人の通れる道でもなし。カラスなどの鳥が、食べかけを落としたのでしょうか。
2008年10月31日記
団参
大阪市阿倍野区行覚寺様が団参に参られました。
サイト管理者
が不在だったため、写真はありません。
2008年10月13日記
施し
鐘楼
の屋根に、根を張っている草や松葉が見られます。自然の雄大さが感じられるため、そのままにしておくことも可でしょうが、景観上 何とかしたいとずっと思ってました。
ある世話人さんに、別の話しの続きから「鐘楼の屋根の松葉が気になる」と申し上げたのが、昨日(4日)です。
今日(5日)朝、「昨日話していた松葉、今から落としに行っても良いですか」との ありがたい電話を、その世話人さんから頂戴します。何の気なしに言った言葉を覚えていて下さり、早速 行動に移して下さったのです。
お陰様で、とてもきれいになりました。
鈴木隆泰
氏は「
道徳と宗教-人はなぜ施しをするのか-
」{
国立情報学研究所
サイト内への直接リンクです。}において、宗教的見地から行う 救済・施し の良さを確認しています。その中で、施しという修行を行う者としての菩薩の心構えを紹介しているのですが、まさにその姿こそ、この世話人さんの姿でした。
(施しを受けた側が、このように書くのは 恥ずかしいですが…。)
2008年10月5日記
たのかんぼ
農家を営む お檀家さんから、稲穂を頂戴しました。「たのかんぼ」です。「田んぼの神さまの稲穂」が変化して「田の神ん穂」になったとか。
こしひかり などとは別の品種で、専らお供えするために作ります。写真の通り、頭を垂れず まっすぐなのが特徴です。
2008年10月2日記
団参
千葉県市川市遠壽院様が団参に参られました。撮影は、団参の一員 石崎寛司様です。
なお、この団参をきっかけに、
案内図
の不備が改善されました。衷心よりお礼申し上げます。
2008年9月6日記
絵はがき入手
古い絵はがきを入手しました。誰が、いつ、なんのために、など一切不明です。が、法福寺の絵はがきが存在したことだけは確かであることがわかりました。
現在の本堂
と比べて見て下さい。
現在の飛地境内
にはない塀が見られます。
硯水の井戸
。
2008年8月29日記
蜂駆除
8月1日に発見した蜂の巣
は、まだ小さかったので、素人が対応出来ました。しかし、それとは別の巣が お目見えします。
気づいた時には、大人の頭ほどの大きさになっていたため、専門家に依頼しました。今年は特にたくさん巣を作っており、大忙しとか。
二人組で作業します。左の方の持つビニル袋に入っているのが巣です。
本来ならば そのままにしておきたいところですが、
保育園
の園児や保護者に被害が及ぶことを懸念し、巣を取るようにしています。
2008年8月26日記
Sorry,Japanese Only
予備知識:ページ上部にある”This site is written in Japanese only. ”は、つい昨日まで”Sorry, Japanese Only”でした。
蛇足:それが、なぜ”This … only. ”に変わったのか、が今回の話題です。
お檀家さん某氏より、メールを頂戴しました。その内容は、
・当サイトへのお褒めの言葉
・”Sorry,Japanese Only”という表現へのご指摘
の二点。後者の参考にするため、あるページのアドレス
http://ha2.seikyou.ne.jp/home/Kazuma.Kohara/nojo.htm
も記されてました。(
トップページ
や
リンク
にバナーがあります)
早速、英語を日常使っているKさんに教えを請います。
結果、Kさんに教えて頂いた、”This site is written in Japanese only. ”に表記を変更しました。
某氏、ならびにKさん、そしてまだ見ぬ小原一馬さま、ありがとうございました。お陰様で よりよいサイトにまた一歩近づきました。
2008年8月24日記
蜂
蛇
の次は、蜂です。
お盆のお参り
に来られた世話人さんが、偶然見つけて下さいました。巣を作り始めたばかりのようです。
2008年8月1日記
蛇
白蟻
、
猿
、
かぶと虫
、
セミ
、
狸
と、動物の話題が多い拙サイトです。
今度は、蛇が出ました。種類がわかりません。詳しい方、お教え頂ければ幸いです。
(開設以来2年を超え、初めて一ヶ月以上更新を怠りました。)
2008年7月29日記
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