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できごと(2026年1月〜12月) 26年 2月27日:本堂修繕 できごと(2025年1月〜12月) できごと(2024年1月〜12月) できごと(2023年1月〜12月) できごと(2022年1月〜12月) できごと(2021年1月〜12月) できごと(2020年1月〜12月) できごと(2019年1月〜12月) できごと(2018年1月〜12月) できごと(2017年1月〜12月) できごと(2016年1月〜12月) できごと(2015年1月〜12月) できごと(2014年1月〜12月) できごと(2013年1月〜12月) できごと(2012年1月〜12月) できごと(2011年1月〜12月) できごと(2010年7月〜12月) できごと(2010年1月〜6月) できごと(2009年7月〜12月) できごと(2009年1月〜6月) できごと(2008年7月〜12月) できごと(2008年1月〜6月) できごと(2007年7月〜12月) できごと(2007年1月〜6月) できごと(2006年)(「法福寺の紹介」改題) 本堂修繕 (作業前)本堂須弥壇下には空間があり、法要の際はここから出入りします。そこには、かつて外へ出入りできたとおぼしき扉があります(画像)。ところが、(画像はありませんが)外から見ると扉は見えず、出入りすることは出来ません。どうやら、扉をつけたまま外壁をはり付けたようです。 それらが経年劣化で痛みました。分かりにくくて恐縮ですが、扉の右下部分(赤矢印先)、外から光が差し込んでいるのがご覧頂けますでしょうか。 (作業後)今後出入りする予定もなく、板で完全にふさいで頂けました。 ![]() (作業前) これまた本堂の回廊は正面部分です。よく見ると、赤矢印先が落ちています。支えていた板が取れ、危険な状態だったそうです。 ![]() (作業後) 恥ずかしながら住職は気づかず。お檀家さんに教えて頂いて初めてわかりました。見つけても「関係ないからいいや」と放っておかず、我がことのようにご心配頂け、ありがたい限りです。 今回も御寄付により修繕いただけました。これまたありがたいことです。 2026年2月27日記
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